遺伝子組み換え食品いらない!キャンペーン
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市民バイオテクノロジー情報室シンポジウム
遺伝子汚染は
どこまで広がるのか?
遺伝子組み換え作物が増加し続けています。日本でもEUでも遺伝子組み換え作物の商業栽培は行われていません。作付けが現実化した場合、何が起こるのか。
遺伝子組み換え作物の「先進国」、米国・カナダにおける遺伝子汚染の現実と、日本で作付けされた際の問題点について、講演会を開催します。
日時 11月30日(土)午後1時〜4時
場所 明治大学リバティタワー地下1001号
参加費 一般参加者 1000円
会員・運営団体会員 500円シンポジウム
いま何が問題になっているのか?
市民バイオテクノロジー情報室代表 天笠 啓祐さん
世界の遺伝子汚染の実態が物語るもの
名古屋大学理学部助手 河田 昌東さん
日本で作付けされた場合に想定される花粉汚染
筑波大学元教授 生井 兵治さん
| 連絡先 市民バイオテクノロジー情報室 03(5308)7188 |